私の会社のメリット

私が働いている会社は建設業になります。
JASDAQ上場企業で、従業員は約400名程です。仕事の内容は、空調設備に関する施工管理で、現場で作業をする作業員達への施工指示や安全管理、打ち合わせ資料や施工図の作成が主な業務内容です。
私達の会社の良いところは、まず若手同士のイベントが多く、みんな仲がいい点があります。若手社員同士の自主的な飲み会やバーベキュー、スノーボードがよく開催され、更にはフットサル同好会が会社公認で活動していて、年に一度、全国の支店を集めて社内の全国大会が開催されます。この様な若手イベントが多いのが影響して、社内結婚の比率もかなり高いです。新入社員にとっては、みんなと仲良くなれて女性にも接点が持てるのが最大のメリットです。
また、建設業は現場が竣工するまでの間は休みが取りにくく、休日も含めた連続勤務になりがちですが、私の会社では現場が手薄な他の社員や上司での代理対応、そして現場が落ち着いている時期に強制的に代休を取らせる制度があるので、他の建設業にありがちな、休み無しで長期現場対応させるといった過酷な状況が生まれにくいのが特徴です。
給与面でも利点があり、資格を取れば取った分だけ資格手当てが付きます。支店の利益が良ければ対象の支店は報償金が支給されますので、努力のしがいがあります。

私の一日。食事編

私は専業主婦です。毎日6時に起き、旦那のお弁当を作ったり、少食な小学一年の娘と大食いな6歳の息子の朝食を作ったりしています。娘は朝は必ずパンを食べ、息子はパンだとお昼まで持たないので、ご飯をがっつり食べます。なので、娘用の朝食と息子用の朝食を作らなければいけません。これはとっても面倒ですが、2年ほど前から頑張って続けています。因みに、息子の今日の朝食はご飯とお味噌汁と卵焼きとウインナーと茹でたブロッコリーでした。毎日これくらいの量をペロリと完食し、酷いときはおかわりを要求してきます。まだ6歳児なので、これから益々食欲旺盛になると思うと恐ろしいです。家庭菜園を本格的に頑張らないと食費がかかって仕方ありません。
そして、食後は皆仕事や学校や保育所やらに出発します。9時過ぎには誰も居なくなるので、私は一人時間を満喫しています。もちろん家事もしていますが、ダラダラできる時間は幸せです。
さぁ、そろそろ夕食準備をします。大食い息子のために沢山のおかずを用意します。